SKIPPY ENGLISH SCHOOL — 内代町(都島区)の英会話教室

まず話す
それから読む。

ことばは、話せるようになってから読む。子どもが日本語を覚えたのと同じ順番で、英語を身につける教室です。

ウォンバットクラス(4〜7歳)募集中
水曜・土曜 各クラス残り3席(2026年7月現在)

都島区内代町 | 谷町線・野江内代駅から徒歩圏 | 都島・城東・旭エリアから自転車でも

何年も英語を習ったのに、
ひとことも話せない

多くの日本の英語教育は「読む・書く」から始まります。でも、子どもが日本語を覚えたとき、最初にしたのは「話すこと」でした。順番が逆なんです。

読み書きが先にくる

文字とテストから入ると、英語は「教科」になります。使うことばにはなりません。

話す時間が、ほんの数十秒

大人数のクラスで、先生の質問に順番に答えるだけ。一人が英語を口にする時間は、1回の授業でほんの数十秒です。

まちがいが怖くなる

正解・不正解で評価されるうちに、声に出すこと自体が怖くなってしまいます。

スキッピーのやり方

話す → 読む → 書く の順番で

1

まず、話す

歌って、動いて、声に出す。机に座りっぱなしのレッスンではありません。Genki Englishのカリキュラムで、体を動かしながら「使える英語」から覚えます。

2

話せたら、読む

自分の口から出てくることばは、読めるようになるのも速い。フォニックスで、知っていることばと文字がつながります。

3

読めたら、書く

伝えたいことがあって、読める子は、書くことも自然に始められます。順番を守るから、無理なく積み上がります。

スキッピーのレッスンは、先生との一問一答では終わりません。子ども同士が英語で話し合う時間を、なにより大切にしています。

この順番で学んできたクォッカクラスの子どもたち(3〜5年目)は、いま「読む」段階に進んでいます。

レッスン中 子ども同士の会話 フリータイム
マットティーチャーのレッスン風景
教えるのは、ずっと同じ先生

マットティーチャー(Cartwright Matt)

オーストラリア出身。14年前に来日し、2018年に内代町でスキッピー英会話を開きました。自身も大阪で子育て中の父親で、わが子をバイリンガルに育てている真っ最中です。

講師が入れ替わる教室ではありません。開校から8年、全クラスをマットティーチャーが担当しています。生徒全員の名前と、好きなものを知っています。

マットティーチャーとスキッピーの物語 →
2018

開校(8年目)

約30

通ってくれている家族

約8割

体験したご家族の入会率

1人

先生は変わりません

料金

料金は、このページに全部書いてあります。

「お問い合わせください」とは言いません。かかるお金はこれだけです。

月謝(月4回レッスン)

¥11,000/月

宿題アプリの利用料も込み

  • レッスン45分 × 月4回
  • レッスン前後15分の英語フリータイム
  • 入会金 0円
  • 教材費 0円

フリータイムはレッスンの前後に教室で自由に過ごせる時間です。早めに来て、英語で遊んで帰れます。

クラス

オーストラリアの動物の名前がついた、4つのクラス

いま募集中

Wombat ウォンバット

4〜7歳 | 水 18:00 / 土 11:15

この4月にスタートした一番新しいクラス。今から入っても、みんなとほぼ同じスタートラインです。各クラス残り3席ほど。

Bilby ビルビー

金 16:30 / 土 10:15

2024年ごろに始まったクラス。話せることばがどんどん増えている段階です。

Quokka クォッカ

火 17:00 / 金 17:30

通って3〜5年目。話す力を土台に、いま「読む」段階に進んでいます。

Echidna エキドナ

火 18:00(60分)

英会話 × 英検の1時間クラス。話す練習と英検対策を両方やります。読める子が対象です。

教え子からの手紙

卒業していった子たちの、本物のことば

スキッピーを巣立った生徒たちからもらった手紙を、ただいま準備中です。作った声ではなく、本物だけをここに載せます。

無料体験は、一年中いつでも。

入会のおすすめは、新しい生徒たちが一緒にスタートする4月。でも、席があれば途中からでも入れます。

しつこい勧誘はしません。お子さんが楽しめるかどうか、まず一度見に来てください。

LINEで無料体験を予約する

大阪市都島区内代町2-2-23 | アクセス・地図はこちら